“キリコ200” ~祭りは復興のシンボル!能登伝統のキリコ祭りを全国の中高生の手で徹底研究しよう!~
という震災復興支援企画に4名の高校1年生が参加しました。
この企画は、全容が知られていない200あると言われている能登伝統の“キリコ祭り”を詳らかにし、各地域の特徴を広く後世に伝え、文化の継承と地域課題解決の一助となることを目的としています。
2024年(令和6年)1月1日に発生したのと半島地震の復旧から復興ステージへと移るタイミングに、“祭りは復興のシンボル”となることも期待されています。
2026年1月、この企画に参加した証明書と、参加賞品が届きました。
関係者の皆様、ありがとうございました。
“キリコ祭り”が広く伝わり、現地の復興がより進むことをお祈りいたします。
