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  2. ICTを使った教育

ICTを使った教育

ICT活用教育

Microsoft Schoolに認定。Office365を利用。自宅にいても課題を提出したり授業内容を確認したりできます。電子黒板とタブレット端末を活用。ICT機器を使いこなし、どこにいても人の役に立てる人間を目指します。 

  1. 1ICTを活用することで問題発見・問題解決の能力を養っていく。
  2. 2複数のアプリケーションウェアなどを活用することで、情報共有を容易にし、協働学習を展開していく。
  3. 3図やグラフ、動画、音声も駆使して、自分だけのプレゼンテーションを作り上げる。ICTツールを用いることで可能となるお互いの創造性を育む。
  4. 4パソコンやタブレット端末を活用し、世界中の情報を入手し、活用する。本当に必要な情報を精査し、収集するなどの情報リテラシーも身につける。

xSync(バイシンク)を使った協働学習・双方向型授業

生徒のタブレットと先生のタブレットと電子黒板をつなぐ協働学習支援ソフト ”xSync(バイシンク)” 大切なのは学んだ知識・技術を基に自ら学んでいく姿勢。”自ら学び 心ゆたかに たくましく” 未来に活かせる力を身につける。

   
  1. 1一つの課題に対するお互いの考えを共有することで、問題解決のための思考回路を増やす。
  2. 2授業で学んだ知識を活用することによって、学習内容を定着させる。
  3. 3自分の考えについて、プレゼンテーションを行い、お互いに評価し合う。知識、技能の定着だけでなく、コンピテンシー(社会における業績優秀者の行動様式や特性)も養っていく。
  4. 4友達と学び合うから、新しい発見がある。熟議することで新しい課題を見つけていく力を養っていく。