1. >
  2. 特徴ある教育

特徴ある教育

中学、高校ともに特色ある多様なカリキュラムを導入し、個々の生徒の可能性を拡げ、将来進むべき道を見出すサポートをしていきます。

【中学】6年間の内容を5年間で終えて受験に備える指導計画

国語・数学・英語は、中学3年で高校1年の授業内容に入れるよう指導計画を立てることで、高校3年の1年間を受験に備える時間とします。

【中学・高校】生きた英語と触れ合えるネイティブスピーカー

ネイティブスピーカーの授業はすべて英語で対話する教員2人制授業。普段から生きた英語と触れ合える機会は語学力向上に直結します。

【中学・高校】英語に親しむ機会が増える「多読」の資料が充実

有名な物語を英語で読み進めることで英語力を磨く「多読」。図書室には多読用教材もあり、レベルに合わせた多読学習が可能です。

【中学・高校】海外への情報発信のためにまず「日本文化」を知る

能観劇や茶道の体験など日本文化に触れる機会も大切にしています。グローバル時代だからこそ、自国の文化を知ることも重要なのです。

【高校】週6日・2学期制で授業時間を確保

週6日、2学期制の導入により、3年間で約500時間の授業増となります。これは公立高校1年間の授業時間の約半分に相当します。

【高校】少人数の選択授業も積極的に設置

選択授業の開講は原則10人以上ですが、進路に必要な教科は10人未満でも設置。一人ひとりの学びをしっかりとサポートしていきます。

【中学・高校】可視化による自学自習の習慣作り

授業を除いた日々の学習時間を調査し、教室に掲示することで可視化。個々のやる気を促し、クラス全体の意識を高めて自学自習を習慣づけます。